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ニコマス感想80

2009.06.27
律子の誕生祭を中心に。

うしわかP

髪型変化の律子を久しぶりに見た気がします。パジャマ可愛いな~なんて思っていたら衣装チェンジまであって驚き。そして色彩の見事さはいつもの事ながら、ココまでの可愛さ爆発な作品はうしわかPには珍しいかもしれませんね。いや、いずれにしろ良いのですがw



dodoP

眼鏡の錬金術師、律子さんです!…考えた人キレがありすぎだw
アップテンポな曲ですからリッチャンのダンス衣装はガチで合いますね。シンプルでも良い感じ。



DustP

光の陰影が印象的な作品。これだけ暗くしたステージも、その中に浮かび上がる千早も、それぞれが幻想的な雰囲気を出すのに一役買っています。サビでのカメラ回しにモンサンミッシェルの背景も個人的に結構ツボです。



トカチP

トカチPの秋月プロ作品最新作です!来るべき物が来る…これが誕生祭ですよね。
相変わらずのダンスの気持ちよさはエフェクトを必要としません。まさに安心のクオリティ…。
一つ一つの動きの始まりと終わりがびしっと決まっている。それがいかに凄いかが分かる作品です。



ドリ音P

「メカ千早ファンの聖地」なんて言うタグがあるから何かと思いきや、超ガチな人力Vocaloidでした。というか、凄い…ココまでの調教にはどれほどの労力が掛かっているのでしょうか。最後のコーラスなんかはホントに鳥肌です。
そして何より動画のチョイスが反則級。「こんなに近くで...」はガチな聖地になりそうです。



ツナマヨP

アイマスRemixといえばツナマヨP、ツナマヨPと言えばアイマスRemix。当然トカチゴールド2にも出てましたか…。8分弱にもビビらずにとりあえず聴きましょう。話はそれからで…。
聞き覚えがあると思ったら過去作品のReworkだそうで。納得。



aramaxP

一瞬亜美真美の声かと思いました。歌い方とかメチャクチャ似てますし…。この曲を発掘したaramaxPはGJっす。
画質も良いし振り付けもかなり良い感じ…。王道を突っ走ってるハズなのに何故この再生数(汗)



アイオニP

曲調と色調で雰囲気を作り上げている作品。白く霞みがかったような感じが良いですね~。衣装チェンジが連発なのも個人的に好き。美希の、少し常人場慣れしたような部分が良く引き出されてる作品かと。



ピコちょこP

これが…3作目だと…!?
原色ネオン&立体字の背景でいきなり度肝を抜かれます。そして中田ヤスタカ氏による電子音全開な曲も春香のパンゴシによくあって…もはやこれも一つの王道でしょうか。
いやしかしこの格好良さは異常w



通りすがりの律子も好きなP

毎度毎度のP名ですw
牧歌的イントロの割にパンゴシだったり血痕があったり廃墟だったりと…案の定椎名林檎さんが関係していた曲でしたか。
悲しげな表情をたたえて歌う律子に見とれていると最後の衣装チェンジにヤラれます。



マスターボールP

綺麗な~とか本気の~とかいうタグがありますが気にせずにw
自分の知る限り今回の誕生祭で一番でかい投コメのサイズでした…愛だ。
曲の方もガチ。街の発展と春香・律子・美希ダンスの進行が1つ注目点ですね。良いアクセントです。
曲に対するステージと衣装の選択も見事でした。



よつばねぎP

可愛くを目指していると言うとおり、まさに野生のNHK教育な雰囲気の作品です。
律子とやよいだとお姉さんと妹的な感じが漂いますね…。
ダンスの上下の動きが目立ちます。しゃがんでからアクションされるとドキッとしますね、良い意味で…というかカワイイw。



南部P

背景の作り込みと画質が…これが実写なのか判断が付かないです。ホントにどっちだ?
歌詞に合わせた表現が多く、背景や髪や衣装と細かく合わせてあります。そして揺るがない覚醒の破壊力…。その後の幻想の背景も好きですね。
なぜココに聖地タグがないのか不思議になりました。律子スキーなら必見。



ほっちP

「アンジェラ・アキヅキ・リツコ」…強引な、でも納得のタグを発見w
ピントの移し方や白黒など、細かい部分がとても上手い作品。見ながら気づきましたが、サビからコメントの色も少し変化が付きましたね。これもまた珍しい工夫、GJ。
白背景の混ざりが意識的だとしたら、終盤にステージを用意したのは凄まじきセンスです。南部PといいほっちPといい律子は愛されてますね。



ヤマネコP

作者コメントに『しょんぼりつこ→がんばりつこ!』とありますが、まさにその通り。衣装チェンジという切り替えもわかりやすいですが、同時にどことなく表情も明るい物が増えたような気がします。
ウォーキングもダンスもテンポが気持ちよく合っているのも良いですね。



DSP

イラストの暖かいDSPの作品です。キャラクターごとの特徴がホントに良く出ている前半、Pとのやり取りが微笑ましい中盤、そしてジャケ絵を描き、ラストに持って行った終盤…どこも良いですよホント。アイマス「紙芝居」とはいえ動きが想像できますね。



おくるだP

誕生祭最後の作品はおくるだP。ステージの終わりから袖での会話、そしてアンコールへと。半分近くの会話が雰囲気を出しています…が、やはり本編は後半!歌の入りからカメラアングルで魅せてくれます。瞬間的に引き込まれるのは白基調のせいなのか、歌のせいなのか、またまたプロデューサーへの感情移入がピークに達しているからか…。
最後のフレーズを私服で歌ってくれる点にこの作品の答えがありますが…「だいたい愛のせい」。まさにその通り。
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